2/28
気がついたら2匹でお昼寝していました。

それでもまだネルにちょっかいを出されて
びびっているので
「らぶ!野生を取戻せ!」とみんなで応援すると
急に暴れだし
馬のようにリビングを駈け巡りました。
その名も「あばれ戦法。」
ネルはびっくりしていました。

2/27
先週の日曜日22日に新しい犬が来ました。
12月29日生まれのジャックラッセルです。

昔「ウィッシュボーン」というNHKのドラマをみていて
気になっていたジャックラッセル。
たまたま年末にらぶ郎を飼う時にお世話になったブリーダーさんと
話していて 「昨日産まれたのがいる」と聞いてしまったのです。

飼う事が決まった時 獣医の友人に
「やんちゃな犬なので 飼うのは難しいよ。」と言われ
息子にも「らぶだけを可愛がってやりたい」と言われ
かなりかなり悩んだ末 結局見に行ってしまうと
連れて帰ってきていました・・・。
名前はネルと決まりました。
フランネルのネル。「よう寝る子に育ってね。」という意味もあります。

心配していたらぶ郎は
大きな体をしているくせにネルが恐いみたいで
逃げ回っていました。
えさを食べている時に ネルが横取りしようとすると
「どうぞ・・」と譲って逃げてしまいます。
やっと今日くらいから 一緒に遊んだりするようになりました。

そんならぶ郎に今日は近所のゴンママさんが
セーターを編んで持ってきてくれました。
ラブロの編み込み入り!
親ばかページを作りました。


2/21
今日は少し暖かく
仕事をしていたスタッフのヤマが急に
「あー暑い。半あしになろう。」と言った。
靴下を半分脱ぐのを「半あし」というそうだ。

試しに真似してみたら
ほんとだー。爽やかー!

2/20
amazonで この洋書を買いました。
usedのでいいや!と注文したら
なんと CHECK&STRIPEのお客様のだったのです。
発送のお知らせメールに「CHECK&STRIPEさんですよね?」と
書いてあって
恥ずかしいやらびっくりするやら。

Crafting Vintage Style。
とても可愛い本でした。



2/19
メッセージリボンに「I 'll always be your side」と書いている。
ずっとそばに・・というyumingの歌のフレーズから考えたのです。
元気のない遠く離れた友人に・・メッセージを織り込んでみたのです。
さっそく 作品につけてくださった方がいて
うれしかったなあ。

2/18
帰りの飛行機からはじまった手のしびれが
少しひどくなって肩まで 痛くなってきたので
とうとう病院に行きました。
心配していた内科的なものではなく どうも首から来ているということだった。
先生に「手をにぎってみてください」と言われ
大丈夫なところをアピールしようと 必死で握ったら
どうも強くにぎりすぎて 先生は困惑していた。

2/15

今晩はスタッフに 教えてもらった
雪なべでした。
片栗粉をまぶした魚を揚げて
お野菜が柔らかくなったおなべに入れてたくさんの
大根おろしを入れて食べます。
あっさりしておいしかった。




2/14
今日はバレンタインです。
ショコラティエ エリカのハート型 マ・ボンヌが届きました。

「1センチ以上はあかんでー。」といいながらも
何度も切り分けて食べてしまう。
くせのないチョコにマシュマロとナッツが入っています。


2/12
トップのらぶ郎の写真を喜んでくれる方が
いらっしゃるらしい。
うれしくなって
*らぶ郎と遊ぼうコーナーを作りました。


2/11

BBSで話題になっていた
Hearty soupに行ってきました。
(食に関して なぜこうもがんばれてしまうのだろう。

12時ごろ着いたのですが
今日のスープの1つは sold outになっていました。


↑娘の食べた「さつまいものポタージュ」
私は「ひよこ豆のスープ」を食べました。
「飲む」という感じではなくて「食べる」スープ。
私はパニーニとのセットにしました。
パニーニはナッツの入ったパンに
チーズがはさんであります。

スープは化学調味料も使っていないそうです。
どうやってこういう味を出すのかなあ。
体が暖まって たくさん野菜を食べたーって
感じがしました。
テーブルも4つほどでそれぞれ違っていて
若い人ががんばってお店を持ったんだなあ・・って感じがして
いい雰囲気でした。テイクアウトもできるようでした。

そうそう このごろ車の中では
↓これを聞いています。
恥ずかしながら若い頃 あまり聞いたことなかった私には
とても衝撃的な出会いでした。



2/10
「みやす」のサラダが食べたくなり
自分なりに再現してみる。

レタスは小さくちぎって
セロリとトマトは小さく切ってピーマンは
薄い輪切りに。
きっと みやすは自家製のドレッシングなのであろうが
市販のドレッシングにマヨネーズとを混ぜ
からしで味を調える。
しかし 全く違った。夫は「これはこれで うまいで。」と
なぐさめてくれる。
次。
パリの「国虎屋」の
「国虎うどん」を再現してみる。
豚汁の中にただうどんを
入れてみるだけなのだが
おいしかったー。
しかし国虎レベルにはなかなかだ。



2/8
犬のしつけ教室の見学に行きました。
するとらぶ郎の兄弟の息子・・というのが
いました。
らぶ郎は甥っ子と知らずうれしそうに遊んでいました。


私の両親にパリの写真を見せたら
ポールスミスさんのことを「この人誰?」と聞いてきました。
「有名な人でね・・」と詳しく説明すると その写真を欲しいと言う。
裏に「その人の名前を書いといて。忘れるからー。」と言う。
写真たてに飾るそうだ。
そして夫の両親にも見せたら同じリアクションなのが
おかしかった。



2/7
ネットの友人が海の近くに家を建てて
なんだかそれがすごく おしゃれなおうちなのです。
あこがれの 「はんぺんチェア」ももたれているそうで
ゆったり時間が流れていそう。aaltoさん うらやましすぎる!
aalto

2/6
夢を見た。どこかの展示会のカフェで座っていると
業界のすごい人ばかりが周りの席に座る。
「わー!」と興奮していたら 名刺交換が始まって
「どうしよう!こんなところに座ってしまって・・ 怪しい人物に思われる・・」となぜか思って
必死で名刺を出そうとするのだが
でてくるのは スーパーのサービス券とか
歯医者の診察券ばかり・・冷や汗をかいて 困っているところで目が覚めた。
バッグの中 整理しなければ・・。



2/5
白い巨塔。
きょうは「くれない会」で里見先生の奥さん(みちよさん)がいじめられた。
こんなにいじめられたんだから懲りて里見先生を心から応援してくれるだろう!と思っていたら
家出。それはあかんやろー。がんばってもっと強くならんかい!
いかし 息子に聞くと「わしやったら証言なんかせーへんわ。へらへら財前さんの言うとおりにするわー!」と。
世の中わかっているのか わかってないのか・・・。


2/4

近所の本屋さんが閉店して
ずっと閉まっていたのだが
新しい本屋さんがそのあとに入って半年くらい前にOPENしました。
夕方買い物にいくたびその本屋さんにいくので店主のおじさんと顔見知りになった。
先日も息子の参考書を息子が買おうとしたら
「店主の方針により 勉強の本はおいておりません。」と言われる。。

スタッフが話題にしていたので、
「村上龍の13歳のハローワーク」いう本あります?」と聞いたら「今日売り切れたー。」
「おもしろいのかな?また入る?」と聞くと
「13歳の時に自分の進路なんて考えましたか?こんなん子供が読んで楽しいと思うのは
親がそうおもてるだけや。」
「僕は13歳の子にはもっと夢のある本読んでほしいわー」と。
なんとも商売っ気のないおじさんなんである。
うちの夫ともどうも 気があっているらしい。

行く度に「猫いらん?」
どうも家に迷い込んだ猫をずっと獣医さんにあずけて
その費用を出しているそうだ。
いつもBGMに「平井賢」がかかっているのは奥様の好みなのかな?

2/3
日曜にいつもいくお店のお気に入りのM田君を確認に行ったらいない。
夫がいうには 「この3週間ほど見てない」そうだ。
そして意を決して他の人に聞いてみると・・がーん。大阪店に転勤になったそうな・・。

いつも買い物する時はM田君指名だったのに
挨拶もなく行ってしまうなんて・・。
がっかり肩を落としていると
「パリに行っていたから挨拶もできんかったんよ・・きっと。」とスタッフがなぐさめてくれた。
でも やっぱちょっとさびしいな。
日曜の新たな楽しみを見つけなくては。

2/2
留守の間の罪ほろぼしに
今日は大丸のダニエルに家族で行きました。
ここはCHECK&STRIPEのスタッフがよく行くところなのですが
私はランチははじめてです。
でも サラダもおいしくてパスタもおいしくて
アイスクリーム 飲み物がついていて
どれもおいしかった。

いつもまにか 洋服のお店にも春物が並んでいました。



2/1

飛行機の中ではハバロフスク上空を飛んでいるはずの時に 窓から雪の積もった山々が見えて
「今はすごく高いところを飛んでいて雲しか見えないはずなのにどうして 山が見えるのだろう??
こんなところに不時着?」とおびえていました。

しかも 関空に戻るのに四国 岡山方面に迂回して 降りていくのを知らずに
「関空に行くのになんで岡山に行くんやろ?もしかして迷走飛行?」と、 恐怖におののいていた私でした。
着陸の時も 海すれすれに飛行機が降りていくのが怖かった・・。
やっぱり何度乗っても飛行機はちょっと怖い。

無事 着陸して関空から家に帰るとそこにはドテラ(はんてん?)姿が不思議と似合う息子がおりました。
「ああ・・日本だ。。ここは日本なのだ・・と現実に引き戻され安心したのでした。


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